「北陸中日新聞(4/9)」に本会協力の記事が掲載されました
令和7年4月9日の「北陸中日新聞」1面に、本会として取材協力を行った記事が掲載されました。
当該記事は、新聞社より取材依頼を受け、石川県臨床心理士会として対応した内容となります。
本会は、引き続き被災された方々のための活動に取り組んでまいります。
令和7年4月9日の「北陸中日新聞」1面に、本会として取材協力を行った記事が掲載されました。
当該記事は、新聞社より取材依頼を受け、石川県臨床心理士会として対応した内容となります。
本会は、引き続き被災された方々のための活動に取り組んでまいります。
石川県臨床心理士会では、皆様とともに「こころの健康」について考える機会を設ける目的で、毎年公開講演会を開催しています。
今年度は、桝蔵 美智子 先生(立命館大学BKC学生サポートルーム・臨床心理士・公認心理師)を講師にお迎えし、「みんなで担う防災減災・災害支援」と題して、下記のとおりご講演いただきます。(別添のチラシもご覧ください。)
参加費は無料ですので、ぜひご参加いただくとともに、このテーマに興味や関心のある方にもぜひお勧めいただければ幸いです。
・日 時:令和7年2月16日(日)10:00~12:00 (9:30~受付開始)
・会 場:金沢歌劇座 2階 大集会室(金沢市下本多町6番丁27番地)
・参加費:無料
・定 員:先着250名
・申込み:別添のチラシをご確認のうえ、令和7年2月7日(金)までにお申し込みください。
令和6年度公開講演会「みんなで担う防災減災・災害支援」チラシ
本会ホームページの「令和6年能登半島地震・大雨被害等関連 特設ページ」に「アニバーサリー(記念日)反応について」を追記しました。
発災から1年を迎えます。
震災の当日が思い起こされると、心身への影響が再燃する場合があります。
この「アニバーサリー(記念日)反応」と呼ばれる現象についての情報をまとめました。
お知らせ下記リンクからもアクセスができます。
資料には、説明以外にもご自身でできる対処法についても記載されておりますので、ご関心をお持ちの方はぜひご一読ください。
9月21日から22日にかけて能登半島に記録的な大雨が降り、再び甚大な被害が生じる事態となりました。
被害にあわれたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。
本会は、地震が起きた1月から発足させている災害対策本部の役割に、今回の大雨による被害への対応も加え、関係機関と連携してみなさまの心の健康や安全の回復に努めていく所存です。
繰り返しになりますが以前にもご紹介した、このような災害時においてこころの健康を保つために役立てていただけそうな資料を再掲します。
どうぞご参考にしてください。
ストレス災害時こころの情報支援センターの一般の方向けのページ
https://saigai-kokoro.ncnp.go.jp/contents/general.php
本会への連絡は事務局までお願いいたします。
石川県臨床心理士会会長 大矢寿美子
令和6年8月24日と25日の北國新聞「丈夫がいいね」欄に、本会及び会員の活動が掲載されました。
新聞社より取材依頼を受け、石川県臨床心理士会として対応した内容が掲載されたものです。
本会は、引き続き被災された方々のための活動に取り組んでまいります。
〒920-0901
石川県金沢市彦三町1-2-1 アソルティ金沢彦三1F
FAX:050-3588-7489 Mail:jimu@shinrishi-ishikawa.com
